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すべての病気や不調の原因。【低血糖】を知って予防しよう!

 
うつ 女性20220209
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まごころぎふと代表のイッペーです。自分自身が元々は頭痛持ちで、30歳の頃に顔面麻痺を発症して、頭痛と顔面麻痺の治癒に至った経験をキッカケに、施術+栄養療法(分子栄養学)が頭痛を始めとする様々な不調から病気になる前の予防として効果的だという事に気づきました。施術だけではなく、普段の食事や栄養に関すること、日常のことを配信しております。
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どうも、沖縄県糸満市で妻と二人で『栄養と身体のサポート  まごころぎふと』というサロンを経営しております、栄養カウンセラー・理学療法士の上原一平です!

 

慢性的な頭痛を専門としてみていると、若くして頭痛をはじめとした様々な不調に悩まされている方が多い現実に驚かされる毎日です。

 

慢性的な頭痛には原因が多岐に渡りますが、その根本原因の代表格が『低血糖』です。

 

低血糖は頭痛の原因となるだけはなく、うつやパニック、吐き気、嘔吐、めまい等、心と身体の不調のすべてに関わっており、また、「すべての病気の原因は低血糖」とも言われていたりします。

 

僕は以前から『頭痛は大きな病気の入り口』と言っています。

その頭痛の根本原因の多くが低血糖となると、大きな病気の入り口を作っているのは低血糖ということになります。

 

今回はこの低血糖の症状と原因、その対策について書いていきます。

 

僕のブログでは健康を考える上で重要だと感じていることを書いていますが、今回のテーマである【低血糖】は最も重要なテーマの一つになりますので、ぜひ最後までお読みいただければと思います。

 

低血糖とは??

低血糖とは??

低血糖とは??

そもそも、低血糖とはなんぞや??と思う方も少なくないと思います。栄養療法に精通している方の間では当然のように認知されていますが、まだまだ一般的認知度は低いと思います。

 

低血糖とは、糖尿病を薬で治療されている方に高い頻度でみられる緊急の状態です。一般に、血糖値が70mg/dl以下になると、人のからだは血糖値をあげようとします。また、血糖値が50mg/dl未満いなると、脳などの中枢神経エネルギー(糖)不足の状態になります。その時にでる特有の症状を、低血糖症状といいます。
糖尿病情報センター

このように考えられておりますが、慢性的な頭痛や不調、疲労感、うつやパニック等の精神的な問題を見つけ出すためには、より細かく見ていく必要があります。

 

従来の定義以外にも低血糖があるかどうかを見分けるためには?

 

上記の見方では、数値が『70mg/dl以下』とされていますが、実はこれだけでは判断できません。

 

低血糖を見逃さないためにはその他にも注目する必要があるのです。

それは、

①1時間以内に50mg/dl以上の急降下がある

②空腹時血糖よりも80%以下に下がることがある

③空腹時血糖値よりも1,5倍以上の上昇が見られる

血液検査の項目にある、『血糖』や『グルコース』等は検査した瞬間の数値を測定しているものです。

 

なので、①~③で示したような血糖の変動(動き方)は、通常の血液検査では見ることができません。

 

このような血液検査の事情から、低血糖を見過ごして(見逃して)しまっている事は非常に多いのです。

 

僕自身の経験、これまで見てきたお客さんの状態を見てきた経験から、不調があって病院受診・血液検査を受けても『異常無し』とされているケースの多くはこの低血糖が見過ごされているケースが多いように感じます。

 

血液検査で見過ごされてしまう原因は、

・血液検査はその瞬間しか見えない事

・心身の不調は血糖の『変動』が大きく影響するという事実が認知されていない事

・低血糖の認知がまだまだ浅い事

等が考えられます。

 

冷静に考えても、不調があるのに『異常無し』というのもおかしな話しです。

 

血糖は常に変動しているため、血液検査で得られたその瞬間の状態だけをみていては本質的な問題には気づけないのです。

※糖負荷試験という検査の場合は時間内(通常は2時間)に何度か血液検査を行うので多少は変動がわかります。理想は5~6時間の糖負荷試験が望ましいです。個人的にはフリースタイルリブレがとてもオススメです。


フリースタイルリブレをご存じない方は下の二つの記事を参考にされてください↓
リブレで様々な食べ物を使って実験。意外な食材が最も高値に…
知らないとヤバイ!パンやラーメンの血糖変動が物凄い!

 

低血糖の症状は??

低血糖の症状は??

低血糖の症状は??

 

低血糖の症状は多岐にわたります。

・頭痛(偏頭痛、緊張型頭痛)

・疲れやすい

・集中力が続かない

・イライラしやすい

・強い空腹感

・吐き気、嘔吐

・キレやすい

・落ち込みやすい

・パニック発作

・自傷行為

・自殺願望

・自律神経失調症

・幻聴、幻覚

・冷や汗

・手足の震え

・食後の眠気

等、不調や病気としては扱われないような『症状』も多々あるため、見過ごされやすいものでもあります。

 

低血糖症は、単に血糖が下がるという事ではなく、血糖のコントロール能力が悪くなった状態です。

いわゆる『血糖調節障害』です。

 

血糖のコントロールが人間の身体をコントロールしていると言っても過言ではないのです。

 

この低血糖症の理解が一般的にも医療従事者的にも認知度が低い事はとても恐ろしい事だと感じています。

 

というのも、誤診と思わざるを得ないという事が、実際にお客さんをみていてもそうですし、多方面からも聞こえてくるからです。

 

その典型例が慢性頭痛(偏頭痛、緊張型頭痛)、うつ症状やパニック発作、統合失調症ではないでしょうか。

 

低血糖を改善するような取り組みをすることで症状が解消されるケースは多々あります。

頭痛薬がいらなくなったり、うつ病の薬が減ったり、糖尿病の薬がいらなくなったり等々、さまざまな良い効果が出ることを実感します。

 

にも関わらず、症状を抑えるためだけの治療しかせずに、肝心な日頃の食生活の見直しやストレスケアを行わなずに、症状をズルズルと引き伸ばすだけではなく、悪化していく過程をたどって人生を台無しにしている人も少なくありません。

 

現代には『根本原因を取り除く』という考え方はほぼありません。

これは大きな問題です。

 

このようなおかしな事から自分の身や、可愛い我が子を守るためには、親である自分自身が賢くなって、健康を管理することが大切になります。

 

そのためにも『低血糖』を認知・理解しておく必要があります。

 

『低血糖』は現代病の根本原因です。

 

自分の状態(低血糖の有無)を見極めるためには??

自分の状態(低血糖の有無)を見極めるためには??

自分の状態(低血糖の有無)を見極めるためには??

理想的には、低血糖症(反応性低血糖症、機能性低血糖症)に理解のある医療機関で5~6時間の糖負荷検査を受けるのが良いかと考えます。

 

ですが、費用が高額になること、理解のある医療機関がとても少ないため、現実的には検査が困難となる方も少なくないと思われます。

 

そのような方でも行えるのが『フリースタイルリブレ』だと思います。

Amazonや楽天でも購入できて手軽にお使いいただけます。

実際には血糖ではなく間質液を測定しているのですが、血糖との相関があることから栄養療法の分野でも多くの方が用いられています。

 

最近ではスマホでも読み取ることができて大変便利なものとなっています。

 

僕は自分自身の健康自主管理の意味合いで一昨年から使い始めました。

 

僕の体験記は下記になります。人体実験も兼ねて様々な食材でテストしたため、参考になる部分もあるかと思いますので、ぜひご覧ください
リブレで様々な食べ物を使って実験。意外な食材が最も高値に…
知らないとヤバイ!パンやラーメンの血糖変動が物凄い!

 

健康に問題無いと思っていても、自分の体感できていないところで少しずつ問題が拡大していき、最終的に『病気』が起こるのです。

 

その病気の全ての原因が『低血糖』です。

くどいですね^^;
でもこれが真実です。

 

自分でも認識できていない本当の自分自身を知るためにもリブレは大活躍です。

 

血糖の変動を理解することで、日常に感じている不調の原因が見つかり、重要性に気づく方も少なくありません。

 

ご自身やご家族の健康管理にフリースタイルリブレを活用してみるのはいかがでしょうか?

 

低血糖の原因は??

低血糖の原因は??

低血糖の原因は??

 

いわゆる『糖質の過剰摂取・糖質過多』が最大の原因です。

 

ある程度食事や栄養の知識がある方はお気付きかと思いますが、現代では食べるものには困らないと言われていますが、知識を得て周りを見渡してみると、糖質に囲まれたような生活を送っている事に気づくかと思います。

糖質の中でも低血糖の原因として大きく関与しているのは『果糖(フルクトース)』と『小麦』です。

・果糖(砂糖、果糖ブドウ糖液糖)

・小麦

食パンや菓子パンの原材料である小麦は炭水化物(糖質+食物繊維)ですが、ここで問題になるのは小麦に含まれるタンパク質である『グルテン』です。

グルテンは、

・グルテニン

・グリアジン

から構成されており、このグリアジンがとても厄介です。

 

小麦の問題は下記の記事に書いてありますので、ぜひご覧ください↓

パンを日常的に食べるのはリスク!グルテンが慢性病をまねく

 

ストレス過多、腸内環境、肝臓機能等、様々な影響を受けますが、日頃の糖質過多な食生活(砂糖や小麦が主な食生活)が大きく影響しています。

 

低血糖の治し方は??

低血糖の治し方は??

低血糖の治し方は??

 

低血糖を改善させるためには糖代謝を改善させる必要がありますが、その問題を解決させるためには肝臓や腸、膵臓からのインスリン分泌等の様々な問題を解決させていく必要があります。

 

急激に改善するものではないため、時間をかけてコツコツ治していく必要があります。

それと同時に、普段から低血糖を起こさないように管理していくことが重要なポイントです。

 

今回は低血糖を起こさないための対策としての『補食(間食)』について取り上げてみたいと思います。

 

低血糖を起こす方は血糖が下がり過ぎる(血糖が70mg/dl以下)傾向にあるため、低血糖を起こさせないように補食(間食)を摂るする事が最重要になってきます。

 

教科書的には、血糖が下がる傾向にあるのが、10時・16時と考えられています。

他には、昼食後、夕食までの間に2回の補食が勧められています。

昼以降は血糖を上げるコルチゾールというホルモンの分泌が激減してくるため、特に夕方は低血糖症状を起こしやすいです。

 

血糖の下がる時間帯は食事の時間や量、何を食べたか等で人それぞれ異なります。
また、補食の食材によっても血糖の上がり方が人それぞれ異なりますので、リブレ等で自分の傾向を知っているとやりやすいです。

 

10時と16時頃、または昼食〜夕食までの間に2回の補食(主に炭水化物)を補給することで下がり始めている血糖を再度上昇させ、低血糖を起こさせないようにします。

 

低血糖時の対応として一般的な理解としては多くの場合で、パンやバナナ、お菓子、飴玉、清涼飲料水等の甘味の強いものを推奨されますが、これらの甘みの強いものは血糖を急激に上げてしまうため、それに伴い血糖の急降下が起こってしまうため、補食の選び方はとても重要になってきます。

 

一般的には2食~3食だと思われますが、低血糖がある方は3食(朝・昼・夕)+補食(10時と16時、または昼食〜夕食までの間に2回)の合計5食は必要になります。
※低血糖がひどい方は7~10食となる場合もあります。

 

補食は朝・昼・夕食のようにしっかり摂るというよりも、炭水化物を中心に(例:煮干し粉をふりかけたおにぎり等)軽食を食べるイメージです。

 

補食にはどのような食べ物が良いのでしょうか??

 

補食はワンパターンよりも多数あった方が良いと思います。

ここでは『まごころぎふと』で提案することの多いものをPick upしてご紹介させていただきます。

 

葛湯(くずゆ)

食べるのではなく飲むタイプです。

 

葛(くず)に含まれる炭水化物を摂取することで血糖を保ちます。

 

葛だけだと味気ないので、

・ぬちまーす等の良質な塩

・味噌

・味噌+ショウガ(すりおろしたもの少量)

を加えたり、オリジナルで自分が美味しく摂れるような工夫をすると良いと思います。

 

ショウガは胃酸分泌を促して消化のサポートをしてくれます。

 

低血糖がある場合、胃酸の分泌が弱まっている方もとても多いので、胃酸分泌を促してくれるショウガは補食としてだけではなく、毎食前に摂るとさらに良いです。

※個人的に砂糖を入れるのはオススメできません。低血糖改善の足枷(あしかせ)となるだけではなく、悪化させてしまうリスクもあります。

 

葛粉はAmazonでも購入できます↓

おにぎり(梅干し+煮干し粉)

梅干しに含まれるクエン酸によって胃酸の分泌を促し、煮干し粉でタンパク質や血糖調節能力改善の効果も期待できるEPA(エイコサペンタエン酸)が補給できます。

 

可能な限り、一口あたり30回噛む事で、

・血糖の急激な上昇を抑えられる

・満腹感も得られる

・胃腸の消化の負担を大幅に軽減できる

このようなラッキーな特典も付いてくるので、できる方は30回以上噛んでもOKです。

 

下記は注意が必要な補食

 

果物

柑橘系の果物

柑橘系の果物

果物も補食の一つですが、注意点があります。

それは『甘味』です。

低血糖がある方は元々甘い物好きが多いため、甘いものを食べるとスイッチが入ったように必要以上に食べてしまう方も少なくありません。

 

何を隠そう、僕がまさしくソレです🤣🤣

 

お客さんでも僕と同じようにスイッチが入ってしまう方も少なくないため、果物を補食に選ぶ場合は注意を促しております。

 

果物を食べる際には極力『酸味のある果物』を選ぶことをオススメしています。

・みかん

・りんご

・キウイ

・ベリー

・グレープフルーツ

等の柑橘系の果物が良いですよ。

 

余談ですが、バナナはカリウムが豊富で栄養的に良いと考える方が非常に多いですが、血糖の面から考えるととてつもなく食後の血糖上昇が起こります。血糖の急激な上昇はその後の急激な下降(低血糖)を招きます。

 

僕自身が以前リブレでテストした時もそうですし、あるドクターが自分自身を実験台として行った食材別の血糖の変動を調査した結果、バナナが精製された白いパンよりも食後高血糖が酷かったという結果も出ています。

 

さまざまな情報がありますが、少なくとも僕が慢性頭痛の方の食事の傾向を調べていると朝食もしくは間食でバナナを食べている方がとても多いのです。

 

食後高血糖後の低血糖が起こり、それによる頭痛に悩まされている方がとても多いのです。

 

案の定、バナナから酸味のある果物に変えるだけで頭痛が軽くなるといった変化を実際にお客さんを通して経験しております。
※この方の場合はイチゴに変えました。

 

バナナに恨みはないですが、血糖及び健康管理の視点から考えるとバナナを日常的に食べるのはデメリットがとても大きいと感じます。

 

残念ながら、このような消費者の購入意欲を削ぐような情報が出回ることはほとんどないのが現状です。情報を集めて知識を蓄えて注意しておきたいところです。

 

ハチミツ(非加熱)

ハチミツ

ハチミツ

非加熱のハチミツも補食として利用されることが多いです。

 

ですが、個人的にはオススメできない理由があります。

 

果物同様、『甘味』の存在です。

 

食べると美味しく感じるので、必要以上に食べてしいまい、かえって低血糖症状を引き起こす方も経験しました。

 

ハチミツ自体は低血糖対策の補食の選択肢の一つとしては良いと思いますが、甘味の依存性、中毒性等、それなりのリスクを理解している方でないとお勧めはできないと考えています。

 

この辺は賛否あるでしょうが、僕のスタンスとしては『甘味を軽視するな!』です。

 

というのも、僕自身が甘味の中毒性を自分自身が経験していて、スイッチが入ってしまうと甘いものが止められない状況が起こる事のリスクを理解しています。

甘味にはご注意くださいね。

 

黒糖、焼き芋

黒糖、焼き芋

黒糖、焼き芋

 

これもよく補食として挙げられていますが、個人的にはオススメできません。

 

先述の果物やハチミツと同じように甘味が強いからです。
※ハチミツ同様、理解して自分自身で制御できる方は良いと思います。

 

それだけではなく、黒糖の怖さはなぜか一般的に『健康的』と思われているところです。

もちろん、黒糖は白砂糖と比べると多少のビタミンやミネラルは含まれるものの、成分の約9割が糖質です。

糖質=悪

ではありませんが、補食として黒糖や焼き芋を積極的に摂ると血糖の急上昇からの急降下(低血糖)を引き起こすリスクが高くなります。

 

一般的な認識、常識は考える・調べるという思考を奪いかねません。

 

実際に、低血糖の治療としての補食を黒糖にした結果、逆に体調を崩した方も多いと聞きます。

 

経験や周囲の体験談から、黒糖を補食とする場合は、第一選択とするのではなく、時々楽しみを取り入れる感覚で口にすると良いと思います。

 

ずっと我慢するのも辛いですから、時々はご褒美としても良いと思ってます。

 

でも、その際には葛湯を飲んだり、おにぎり等を食べた後に少量摂る方が賢い摂り方だと考えます。

 

おわりに

 

未だに、低血糖は糖尿病患者が起こすものと思われていますが、糖尿病患者だけではなく、いわゆる健康と思われている方の中にも多く存在するのです。

 

健康診断で『異常無し』とされていても、そこには色々と問題があって、特に血液検査は様々な条件を受けて本来の数値ではない事も多々あるのです。

 

その証拠に、血液検査で『異常無し』と言われていても、体調不良が続いている人がとても多くいるのです。

 

もしかしたらこの記事を読まれているアナタもその経験がおありかもしれません。

 

血液検査は基準値内に入っていれば問題無とされますが、そうではない事も知っていても良いと思います。

 

低血糖は血液検査からもある程度予測可能ですが、空腹時血糖やヘモグロビンA1c(HbA1c)だけ見ていてはわからない事がよくあります。

 

中性脂肪、コレステロール、1,5AG、尿素窒素、クレアチニン等、様々な項目を照らし合わせていくと低血糖の影がどんどん見えてきます。

 

だいぶ脱線しましたが、言いたいことは『低血糖は様々な症状を示すため、低血糖と見抜けないと症状が長期化&徐々に悪化し、医療施設に助けを求めても低血糖に理解のあるところで診てもらわないと改善には程遠い治療を受ける可能性を秘めている』です。

 

現代病の根本原因は低血糖です。
何度もすみません。。でも事実です。

低血糖を理解するということは自分自身を守るためにも必要ですが、特に小さなお子さんがいらっしゃる母親には知ってもらいたいところです。

 

子どもを守り、よりよい成長発達のためには多少なりとも食事や栄養の知識が必要な時代です。

 

一人でも多くの方が低血糖について理解して、日頃の食事を楽しんでもらえればと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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