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うつ、頭痛等の若い女性によく見られる不調と栄養状態の関係。

 
うつ、頭痛等の若い女性によく見られる不調と栄養状態の関係。
この記事を書いている人 - WRITER -
まごころぎふと代表のイッペーです。自分自身が元々は頭痛持ちで、30歳の頃に顔面麻痺を発症して、頭痛と顔面麻痺の治癒に至った経験をキッカケに、施術+栄養療法(分子栄養学)が頭痛を始めとする様々な不調から病気になる前の予防として効果的だという事に気づきました。施術だけではなく、普段の食事や栄養に関すること、日常のことを配信しております。
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こんにちは

『栄養と身体のサポート  まごころぎふと』の一平です。

元々、頭痛専門としてやってきたため、慢性的な頭痛に悩まされた比較的若い女性(20代~40代)の方を見させていただく機会が多くありました。

慢性的な頭痛で悩まされている方々は、頭痛だけではなく、
・うつ症状
・パニック
・疲れやすい
・疲労が抜けない
・眠れない
・腰痛
・肩コリ、首コリ

等、様々な不調や症状に悩まされている方が多くいることがわかってきました。

それと同時に、それぞれに共通する点があることもわかってきましたので、その特徴と解決方法をまとめていきたいと思います。

 

これを見るだけでも、長年の頭痛や不調が解消される方も少なくないと思いますので、ぜひ参考にしてみてください。

 

ほぼ全員が『栄養失調』

ほぼ全員が『栄養失調』

ほぼ全員が『栄養失調』

当サロンでは分子栄養学的な観点から症状の『根本原因』を探ります。

その際に重要になるのが『普段の食生活』です。
※場合によっては血液検査等の検査結果も参考にすることがあります。

 

日頃から何を口にしているかどうかで、栄養状態を把握することができるので、細かく問診をして普段の食生活や悩まされている症状を聞き取らせていただきます。

 

そこでハッキリとわかるのですが、
ほとんどの方に共通するのが『栄養失調』
です。

『栄養失調』と聞くと、

「飽食な現代においてそれはありえない!」

と思われるでしょう。

 

確かに、現代は飽食の時代と言われており、スーパーやコンビニ等、お金を出せば簡単に食材が手に入るため、食べるものに困ることはまずありません。

 

多くの方の『栄養失調』のイメージは、食べるものがない『量的な栄養失調』だと思います。

 

しかし、当サロンに来られる方々はそれなりに食べてお腹は満たされていますが、食べているものが極端に偏っている『質的な栄養失調(または現代型栄養失調)』の状態の方が非常に多いのです。

 

質的な栄養失調とは、心療内科の藤川徳美先生が提唱されている考え方で、

精製糖質過多+タンパク質不足+ビタミン不足+ミネラル不足+脂肪酸不足+スカベンジャー(抗酸化物質)不足

を意味します。

 

『人間の心と身体は食べたものでできている』

 

という有名な言葉通り、健康も不調も食べたものでできています。

つまり、今感じている・悩まされている症状は毎日食べているものがアンバランスである事を意味しているのです。

 

少食、胃腸が弱い

少食、胃腸が弱い

少食、胃腸が弱い

『質的な栄養失調』につながりますが、頭痛やその他の慢性的な不調の方の多くで、
・食事量が少ない(本人は少ないとは思ってない事もしばしば)
・お腹が張りやすい
・アブラ物を食べたら胃がムカムカする
・いつもより多めに食べると気分が悪くなる

等の、症状が見られます。

これらの症状の原因は胃酸が不足していることで起こります。

胃酸不足事態が『質的な栄養失調』の代表格であるため、ここの改善がとても重要になってきます。

というのも、胃酸不足があると、


胃酸不足

↓↓

食物の分解が困難

↓↓

小腸での栄養吸収がうまくいかない

↓↓

身体に栄養が取り込まれない

↓↓

質的な栄養失調

↓↓

うつ、頭痛やその他の慢性的な不調

このような流れになってしまうのです。

 

『人間の心と身体は食べたものでできている』

と前述しましたが、さらに深堀りすると、

『人間の心と身体は、食べて・消化されて・吸収されたものでできている』

のです。

 

そういう意味で胃腸の弱い方は胃酸不足を解消させていく必要があります。

胃酸不足を解消させるにあたって、胃酸不足に至る根本原因を知る必要があります。
胃酸チェックや対処方法については下記を参考にされてください↓
いくら食べても意味がない!?胃酸不足では栄養を身体に取り込めない。

胃酸不足につながる栄養的問題

・タンパク質不足
・ビタミンB1不足
・ナイアシン(ビタミンB3)不足
・亜鉛不足

等、さまざまな栄養素が不足することで、胃酸が作れない状態となってしまい、結果的に胃酸不足になります。

胃酸が作れない他の原因も考えていきましょう。

その他の原因としては、

・胃薬(制酸剤)使用歴がある
・精製糖質(白米、食パン、菓子パン、麺類)をよく食べる
・ストレスが多い(人間関係、お金、悩み事等)交感神経過剰となり
胃酸分泌を抑えます

・ピロリ菌感染
・冷たい飲み物をよく飲む

また、胃酸不足によって吸収されづらくうなる栄養素は、

・タンパク質
・マグネシウム
・亜鉛
・カルシウム
・ビタミンB12
・葉酸

等です。

つまり、胃酸が不足するということはこれらの栄養素が体内でも不足するということになります。

どの栄養素も重要になりますが、特にマグネシウムは現代人のほとんどの人が不足しているミネラルで、積極的に摂っていく必要があるものです。

もちろん食材からマグネシウムを摂取する意識はとても大切です。

それと同時に良質な塩を調味料として用いることも、マグネシウムを摂取するための良い手段となります。

分子栄養学的な栄養療法の世界では沖縄の塩である『ぬちまーす』がとても人気があり、我が家でも日頃から使っています。
ぬちまーす

ミネラルの宝庫とも思えるほどのマグネシウムやその他のミネラルの含有量もとても多いのが特徴です。

ミネラル補給が必要な方にはいつもオススメしている良質な塩です。
不調が無くとも日頃から使いたいですね。

ぬちまーす以外にも塩化マグネシウムという吸収性が良い『にがり』もオススメです。
塩化マグネシウム(ニガリ) 500g 小西利七商店品

また、入浴剤としてマグネシウムを使ったり、足湯で使うことで皮膚からもマグネシウムを吸収することが可能です。
身体もとても温まるため、冷え性の方にも非常にオススメです!

胃酸分泌に関わる栄養素
・タンパク質
・ビタミンB1
・ナイアシン(ビタミンB3)
・亜鉛
しつこいですが、メッチャ重要です!

上記で紹介したぬちまーすも大切ですが、胃酸分泌を促すための栄養素もしっかりと摂取しておく必要があります。

手っ取り早く消化能力のサポートが欲しいという方はコチラ↓
Enzymedica, Digest、コンプリート・エンザイム・フォーミュラ、カプセル 30錠

 

栄養素をサプリメントで補うのも良いですが、ちょっとした食材を加えるだけでも胃酸分泌を促すことができます。

それは、
・アップルサイダービネガー(リンゴ酢)
・ショウガ
・パセリ
・酢の物
・レモン

等、

また、意外にも盲点になりがちですが、とても重要なことが、『よく噛む』ということ。

 

MEC食の渡辺先生は『一口三十回噛む』ことを推奨されております。

 

たくさん噛むことで胃にかかる負担を軽減でき、小腸で吸収しやすくなります。

 

僕は幼少時からほとんど噛まずに過ごしてきました。

意識していないと3噛みぐらいで飲み込んでしまうほどです(笑)

やり始めは苦労しましたが、ある工夫をしました。

それは、『始めの一口だけ三十回噛む』というものでした。

噛む習慣がない僕にはこれはとても効果的でした。

はじめの一口だけというのはとてもハードルが低いので気持ち的にもやりやすいのです。

これができるようになると、徐々に噛む意識がついてきて、無意識的に一口三十回噛むことができるようになります。

 

やりはじめはベイビーステップでOKです。

 

少しずつ慣れていきましょう。

 

痩せ型で首スジが浮き出ている

痩せ型で首スジが浮き出ている

痩せ型で首スジが浮き出ている

痩せて首スジが浮き出ている人を『痩せていてキレイ』と思う方も少なくないと思います。

でも、実際は質的な栄養状態となっている方はとても多い。

その証拠に、そのような方に多く見られるのは
・肩コリや頭痛が慢性的にある
・常にイライラしている
・少食(胃もたれするから)
・反応性の低血糖症がある
※反応性低血糖はとても重要な事なので、別の記事で改めてご紹介させていただきます。首スジ浮き出ている方は反応性低血糖を起こしている可能性が高いです。

このようなケースが非常に多いです。

首スジが浮き出てくるという状況は質的栄養失調の代表みたいなものです。
※この浮き出てくる筋肉は胸鎖乳突筋といい、首を左右に振り向く時に働きます。強く振り向くと浮き出てくるので見分けがつきにくい場合もあります。

 

見方を掘り下げると、この状況を考えると質的栄養失調も結果に過ぎないのです。

 

というのは、質的栄養失調が症状の原因ではあるが、その質的栄養失調に至る原因が存在するということです。

ちょっとややこしいですね^^;

質的な栄養失調に至るのは食事を摂っている、偏っているという問題だけではなく、その背景には多くの場合で『ストレス』が隠れているのです。

 

ストレスには様々なものがあります。

 

食事も内容によっては人体へのストレスとなりますが、多くの場合で

・人間関係

・お金

が『ストレス』の大抵の原因だったりします。

 

自分自身が痩せ型で首スジが浮き出ていると感じる方は、ストレスを溜め込みすぎていないか、自分自身と対話されてくださいね。

気分の落ち込み、イライラ等のメンタル症状が多い

気分の落ち込み、イライラ等のメンタル症状が多い

気分の落ち込み、イライラ等のメンタル症状が多い

昨今ではスポーツ選手、芸能人でもうつ病やパニック障害を発症させていたりと、以前と比べると悪い意味で身近に感じるようになった気がします。

気分の落ち込みは誰にも経験があるもの思われますが、それが日々常に起こる事が問題で、ひどい場合は日常生活を送るのも困難になる事もあります。

まだまだ一般的に認知されていませんが、うつ症状やパニック発作は『栄養状態の悪さ』が原因になることが非常に多いのです。

テレビ等では、

うつ=精神的ストレス病院で投薬治療

このような報道が多いように感じます。

それによって見ている視聴者は「うつやパニックは精神的ストレスを受けることで発症して、病院で薬を飲むことが治療につながる」と思い込んでいる方は、実際にはとても多いのです。

これは病院に来る患者さんや、僕の自分のサロンに来られるお客さんにも共通しております。

しかし、この記事を読んでいる方々には知っておいてほしいことは、

『人間の心と体は食べたものでできている』

という事実です。

 

これは見方を変えると、

『健康も病気・不調も食べたものでできている』

とも捉えられます。

 

身体の事だけではなく、心も同様です。

 

なので、毎日元気で活発な人も、うつやパニック、頭痛や腰痛、肩コリに悩まされる人も、その根っこには日頃の食生活が大きく影響しているということです。

 

実際に僕のお客さんにもうつ病の治療をされている方が、日頃の食生活や栄養状態を見直した結果、処方薬の減薬に至った方もいらっしゃいます。

 

僕はそれを目の当たりにして、本質を理解しているから、テレビ等のメディアで報じられていることがいかに的はずれなのかがすぐに分かります。

 

食事や栄養について学び、自分自身の栄養状態・健康状態を高めることで思考力が高まり、これまでに気づけなかったことにも気づけるようになり、人生が前向きに進みます。

 

でも、これに気づけるためには

『人間の心と体は食べたものでできている』

『健康も病気・不調も食べたものでできている』

ということを理解しているかどうかで捉え方が変わってきます。

 

メンタル症状に対する具体的な栄養状態ですが、いくつかの要因が重なっております。

特に多いのは、

・タンパク質不足
・ビタミンB群不足
・ビタミンD不足
・鉄分不足
・マグネシウム不足
・精製糖質過剰(パン、麺類、お菓子、ジュース、スポーツドリンク等)

これらの栄養素が不足もしくは過剰になることでメンタル症状を引き起こしやすくなります。

 

女性では、

・タンパク質不足

・鉄分不足

・マグネシウム不足

・精製糖質過剰(パン、麺類、お菓子、ジュース、スポーツドリンク等)

これらの栄養素が関係しており、メンタル症状のある女性はほぼ全員がこの要因を含んでいます。

なので、食生活としては、

・タンパク質豊富な食材(肉、魚、卵、納豆や豆腐などの大豆食品)

・鉄分豊富な食材(レバー、赤身のお肉  ※ほうれん草やひじきは鉄分の含有量が少ないので、それで摂るならかなり大量に食べる必要があります)

・マグネシウム豊富な食材(海藻類、魚介類、豆類等)
※ぬちまーす、にがりも非常にオススメ

・精製糖質を控える(特にパン、麺類、ジュース、お菓子は徹底的に排除したほうが良い)
※バナナは反応性低血糖を招きメンタル症状を引き起こしやすいので、個人的には控えるか少量が望ましいと考えてる食材です。

これらを知って、毎日の食べるものを意識したいものです。

生理痛、月経前症候群(PMS)等の婦人科系の問題がある

生理痛、月経前症候群(PMS)等の婦人科系の問題がある

生理痛、月経前症候群(PMS)等の婦人科系の問題がある

頭痛やメンタル面の慢性的な不調がある方は、同時に生理痛にも悩まされていることが非常に多いです。

 

痩せ型の方に多いように感じます。

 

痩せている背景に、

・少食、断食

・ダイエット経験あり

・肥満に対する恐怖

が共通点です。

 

これが関係するのが『質的な栄養失調』です。

 

その中でも目立つものが、

・マグネシウム不足

・タンパク質不足

・鉄分不足

が多く見受けられます。

 

生理痛やPMSでは、子宮の収縮、セロトニンの不足等が関係していると考えられています。

 

マグネシウムは子宮を含めた筋肉の収縮、セロトニンを作り出す際に必要になる重要なミネラルですが、ダイエット(少食・断食)や元々食が細い方は入ってくる栄養素が少ないためにマグネシウムが不足する傾向にあります。

 

また、少食や断食を心から楽しみながらやれると話しは別ですが、多くの場合でストレスを抱えながら行う方も少なくありません。

 

マグネシウムはストレスを感じることで尿中からの排泄が増えるため、結果的に体内がマグネシウム不足となり、生理痛やPMSの原因となります。

 

マグネシウムには非常に重要なミネラルなのでそれに焦点を当てましたが、タンパク質や鉄分に関しても摂取不足、排泄増多によって体内で不足している状況があります。

 

最近、度々耳にするのは「ピルを飲んでいるから生理痛は軽くなりました」というもの。

ピルを長期に渡って使用することを問題視した報告もあがってくるようになりました。

個人的には将来が心配です。

ピルはあくまでも対処療法です。基本的には治しているのではなく、服用した後の数時間だけ症状を抑えている(隠している)だけに過ぎないのです。
※緊急時においては話が別です。

 

何度も書いていますが、今一度、

『人間の心と体は食べたものでできている』

『健康も病気・不調も食べたものでできている』

という事が考えることができるようになれればと思います。

ストレスが多い(それによって栄養素が消耗)

頭痛と生理痛の共通点は?

ストレスが多い(それによって栄養素が消耗)

先述したものと重なる部分はありますが、ストレスの問題はある意味、栄養をどうこうするよりも重要な事です。

現代社会はストレスとの戦いとも言われますが、ストレスにも様々な要因があります。

先日しましたが、ほとんどの場合で、

・人間関係

・お金

がストレスの元となると言われています。

それ以外にも、

・睡眠不足

・重金属(銀歯の水銀アマルガム等)
※アマルガムは果糖ぶどう糖液糖にも含まれますので要注意です。

・グルテン

・カフェイン

・砂糖

・働き過ぎ

・過度な運動

・慢性炎症(慢性上咽頭炎、虫歯、歯周病、腸の炎症、肝臓の炎症等)

・精製糖質過剰(パン、麺類、お菓子等)

・酸化アブラ

等、様々なストレスがあります。

『ストレス』は心理的なストレスを主に指すことが多いと思われますが、食事や銀歯等、あらゆるものがストレスとなります。

ストレスは一つではなく様々な要因が重なり合っていることが多く見受けられます。
※一つのストレスがものすごく大きい人もいらっしゃいます。

これらのストレスを受けることで活性酸素といわれるものが大量に発生します。

適度な活性酸素は身体にとっては不可欠ですが、ストレスはこの活性酸素を必要以上に大量発生させます。

この活性酸素から身を守るために様々な栄養素が消耗していきます。

ストレスによって消耗が激しくなる栄養素は、

・マグネシウム

・タンパク質

・ビタミンB群

・ビタミンC

・ビタミンE

等です。

 

日頃の食事でしっかりと摂りたいところですが、慢性的な頭痛や不調を持っている若い女性の多くは、パンやパスタ、野菜ジュース等、精製された糖質が過剰で、その他の栄養素(マグネシウムやタンパク質、ビタミンB群等)が摂れない食生活となっている方が非常に多く見受けられます。

更に言うと、パンやパスタは栄養補給にならないどころか、体内に残っているマグネシウムやタンパク質、ビタミンB群などの大切な栄養素を消耗させてしまいます。

まさにダブルパンチを受けた状態になります。。。

栄養素が豊富な食材を日頃から食べるように意識したいものです。

まとめ

いかがでしたか?

読んでいて気づいた方も多いと思われますが。同じ栄養素や、似たような言い回しが何度も出てきたと思います。

すべてはリンクしています。

つながっているのです。

とても重要なところなのです。

慢性的な頭痛や不調は、一つの原因から起こるのではなく、様々な原因が複雑に重なり合って出てくるものです。

その中でも、日頃の食生活や栄養状態、ストレスが大部分を占めることが多いことを経験します。

しつこくて耳ダコかもしれませんが、改めて、

『人間の心と体は食べたものでできている』

『健康も病気・不調も食べたものでできている』

という事実に目を向けてもらえればと思いますm(_ _)m

 

一人でも多くの方が気づいて、慢性的な頭痛や不調に悩まされることがなく、より良く自分らしく楽しい生活を送れるようになれればと思っております。

長くなりましたが、お読みいただきありがとうございました(^^)

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