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治療をうけても治らなかった腰痛。ジュースやめたら治った。

 
治療をうけても治らなかった腰痛。ジュースやめたら治った。
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まごころぎふと
まごころぎふと代表のイッペーです。自分自身が元々は頭痛持ちで、30歳の頃に顔面麻痺を発症して、頭痛と顔面麻痺の治癒に至った経験をキッカケに、施術+栄養療法(分子栄養学)が頭痛を始めとする様々な不調から病気になる前の予防として効果的だという事に気づきました。施術だけではなく、普段の食事や栄養に関すること、日常のことを配信しております。
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どうも!沖縄県糸満市で頭痛専門の整体サロンをやっています、理学療法士・栄養カウンセラーのIPPEIです。

病院や整骨院などで治療を受けていても痛みが良くならないというようなことはありませんか?
なかなか良くならない痛みは、筋膜などが問題で痛みを引き起こしてしまう事も多いのですが、その筋膜の問題を引き起こす原因まで考える必要があります。

慢性的な痛みで、何かしらの治療を受けても良くならない場合は原因が取り除かれていません。
最近の方、特に若い年齢層(未就学児〜20代)ではお菓子やジュース、パンに含まれる砂糖が慢性的な痛みの原因となる事が非常に多いです。
治療を受けても良くならない場合は普段口にしているものを見直してみましょう。

当サロンでは今回の腰痛に限らず、頭痛やヒザ痛、うつ症状、パニック症状を持っている方など、痛み以外にも悩みを抱えている方が来られます。
すべての方に共通する点の一つが『砂糖の摂り過ぎ』です。
これを控える、もしくは辞めると同時に他の栄養状態を整えることで悩みが解消されていきます。

今回のなかなか治らなかった腰痛は、ジュースをやめるだけで症状が消えました。

口にするものが炎症の原因になる

口にするものが炎症の原因になる

口にするものが炎症の原因になる

お客様にはいつも『心と体は食べたものでできている』とお話しています。
言い換えると『不調も健康も食べたものでできている』となります。
食材に含まれる栄養素は様々です。炎症を引き起こす食材もあります。炎症は身体を治す上で必要な反応ですが、これを摂り過ぎると無駄に炎症を引き起こしてしまい、不快な症状につながることとなります。

炎症を引き起こす食材の代表例は、
・砂糖(特に果糖 お菓子、ジュース、パンに多く含まれる)
・サラダ油等に含まれるオメガ6の脂肪酸
があります。

砂糖の摂取経路は調味料と考える方も多いですが、実は、お菓子やジュース、パンに大量に含まれています。特に若年層(未就学児〜20代)ではジュースによる摂取経路が多い傾向にあります。

原材料に砂糖が入っていないとしても、果糖ぶどう糖液糖、ぶどう糖果糖液糖、人工甘味料等も砂糖と同様に果糖を多く含むので、それが原因で炎症となり、腰痛や頭痛、その他の不調を引き起こします。

お菓子、ジュース、パンは依存症を引き起こす

お菓子、ジュース、パンは依存症を引き起こす

お菓子、ジュース、パンは依存症を引き起こす

お菓子やジュース、パンはなかなかやめられないのではないでしょうか?これには理由があります。
甘いものは脳の報酬系を刺激します。これは麻薬を使った時の脳と同じような反応を起こします。どんどん欲しがるようになります。

海外で行われた、マウスを使ったある実験があります。
砂糖とコカイン(麻薬)を与えると、どのような反応を起こすかという実験です。
結果は、砂糖のほうがコカインよりも7〜14倍も強い依存状態になったという実験結果となりました。

砂糖(甘いもの)は人間の体にとって麻薬と同等、この結果だけで見ると麻薬以上のリスクがあるという事です。

甘いものを食べるという事は麻薬を食べている状態とも言い換えられます。

これを言うと、「それは白砂糖の話で、黒砂糖や三温糖、てんさい糖なら大丈夫でしょ?」と思われる方もいらっしゃいますが、それらの中身はほぼ白砂糖だったりします。栄養成分的に見てもほぼ糖質で、ほんのわずかにビタミンやミネラルが入っている程度です。白砂糖より少しはマシな程度です。健康面で良い影響は与えません。
白砂糖以外なら健康面にも良いと思い、白砂糖以外を大量に摂った結果不調になっている方をたくさん見てきました。

現場には答えが全てあります。
現場にはインターネットや書籍には載らない情報があります。

今すぐ抜け出しましょう。

まずは1ヶ月やってみる

まずは1ヶ月やってみる

まずは1ヶ月やってみる

ほとんどの方は話しを聞くだけで理解したような状態になります。
理解することは大切ですが、最重要なのはそこから一歩踏み込んで『実践してみる』事が大切です。
成功法則の一つとして、まずは行動するという事があります。それと同じです。

まずは1ヶ月やってみましょう。

今回のケースのように、なかなか良くならない腰痛が解消するかもしれません。
頭痛が解消されるかもしれません。
気持ちが上向きになるかもしれません。
朝が目覚めやすくなるかもしれません。
無駄な脂肪が無くなりダイエットできるかもしれません。※砂糖は体内で脂肪に変わります。

これらは行動した結果見えてくる世界です。

僕のサロンに来られる方は皆様実践されます。良くなりたいからです。

実践した結果、不調が解消されていきます。

まずは1ヶ月やってみて体調の変化を感じてみましょう。

まとめ

・腰痛の原因は口にしたものが原因となる場合もある
・その原因の一つに『砂糖』がある
・砂糖は炎症を引き起こす
・お菓子やジュース、パンが摂取経路として多い
・砂糖のリスクを知る
・まずは1ヶ月チャレンジしてみる

砂糖が痛みや不調の原因になるという事は想像したこともないのではないでしょうか。
僕自身はとても甘いものが大好きで、お菓子やジュースを毎日口にしていました。その結果頭痛持ちでした。
今では頭痛もなく、毎朝3時から4時頃に起きて、起床直後からブログを書くことができる等、快調な毎日です。

このようになれたのも、自分自身で実践した結果です。

行動を良い未来を作ります。

まずは1ヶ月やってみよう。

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